2026年8月18日

太陽光発電・蓄電池であんしんのくらしへ

高騰する電気料金・頻発する地震や土砂災害などで電気への不安を感じる方も多いのではないでしょうか。
電気を自宅でつくり、ためることができたらこれからの暮らしは安心です。
リフォーム総本舗で新たに省エネで災害につよい家づくりのために、太陽光・蓄電池システムの設置を提案しております!
電気を作るだけでなく、蓄え、活用し、電力を売ることも可能です。

太陽光・蓄電池システムのしくみ

太陽が出ている時間帯に発電

太陽光発電システムは、太陽の光を使って発電します。
住宅の屋根や庭に設置した太陽光パネルに太陽が当たると直流の電力が発生し、それをパワーコンディショナという機器で交流電力へ変換します。
その後分電盤から家中にコンセントを通して電気が届きます。

太陽光発電システムは電気を貯めることはできない

太陽光発電システムは天気がいい日は一日に使う量以上の電力を作ることができますが、ためておくことができないため、余った電気は電線を通して電力会社に売電することになります。

電力を売ることができるのはメリットですが、翌日が曇りや雨だった場合、夜間に電力が足りなくなってしまった場合は逆に電力会社から電力を買って使うことになります。

蓄電システムで作った電気をためる

太陽光発電システムに蓄電池システムを導入することにより、発電した電気のうち、余った電気をためておくことができます。
曇りや雨、夜間で電力が不足した場合このためている電気を使うことができるため、電力会社から電気を買う頻度が減り、電気代節約につながります。
また停電の際にも非常用電源として使うことができるので防災対策としても最適です。

太陽光・蓄電池システムのメリット・デメリット

電気代の節約

停電時も安心
発電し、ためた電気を蓄電池から取り出すことができるので、万一の停電時でも安心です。

環境にやさしい
太陽光発電は二酸化炭素などが排出されないクリーンな電気なので、環境にやさしいのところがうれしいポイントです。

また屋根に設置するため、直射日光が屋根にあたらなくなるので暑さが抑えられるという効果も期待できます

天候に左右される
発電量は天気によっ手左右されるため連日雨や曇りが続く場合、安定した供給については課題があります。

古い住宅には設置できない場合がある
太陽光発電モジュールは重量がある装置のため、屋根の強度が必要です。耐震基準をみたしているか、その他メーかーによる設置基準も設けられているため、設置の際調査が必須となります。

初期費用がかかる
導入時に大きな機器の値段や設置費用がかかりますが国の助成制度などを利用、費用を抑えることが可能です。

補助金を活用してお得に設置できる

一般家庭でよくあるは太陽光発電システムは4.5kWといわれています。
本体機器価格と設置工事費を足した場合平均で訳128万円にも上り、設置には高いハードルがあります。
ただし、国が実施する補助金制度は、対象となる住宅や設備、申請条件を満たすことで、設置費用の一部について助成を受けられる場合があります。特に東京都限定の制度は補助金額も手厚く、活用することでお得に設置することが可能です。

東京都の太陽光発電・蓄電池の補助金制度についてはこちら

めんどうな申請手続きもお任せください

制度を利用した場合の敬済効果シミュレーションを作成し、イニシャルコスト・ランニングコストも明確にしております。
申請手続きも専門チームが行いますのでご安心ください。

国内外のメーカーの太陽光発電もジュールの取り扱っております

おもに国内の有名メーカーのほか、海外メーカーの太陽光パネルおよび蓄電池システムを取り扱っております。
海外の高い技術力に日本の気候に合わせたモジュールなど充実しております。

※上記以外のメーカーをご希望の方はお問合せください。

ご提案から設置まですべてリフォーム総本舗が承ります

リフォーム総本舗では太陽光発電・蓄電池の設置に関して幅広く、様々な現場での対応が可能です
お問い合わせいただいてから設置工事まですべて承っていますので、ご相談事やお見積り、工事についてご不明点がございましたらリフォーム総本舗の担当者が対応いたします。
クリーンで安心なエネルギーで家計にも未来にもやさしい住まいづくりをしませんか?

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